
「貧乏の平等」より「自由からの繁栄」を

日本を自由の大国へ、
自由と繁栄の
「幸福実現党」の提言
『「貧乏の平等」より「自由からの繁栄」を』
あっという間に、貧乏が迫ってきます。
民主党政権による、子供手当てや授業料無料化等のバラマキ
公共事業の廃止
加えて増税
こんな政策の中、どうやって豊かになれというのでしょう。
このままでは、確かに格差はなくなります。しかし、同時に税金を払える人もいなくなります。
国民の元気も、やる気もなくなります。
その代わり、怠け者や、泥棒や、病人が増えます。
貧乏の平等です。日本の昔返りです。中国・北朝鮮化です。
そんなことが何故分からないのでしょうか。(涙、涙、涙
最低限のルールと、そして結果に対する責任を基に、個人の自由な発想と創造で、発展、繁栄を目指す。
これこそ、神仏が望んだ国づくりのはず。
そこには、元気も、やる気も、生き甲斐もめきめき出てきます。
すると、怠け者や、泥棒や、病人等はめっきりいなくなります。
こうして、自分の力に応じた成果で、税金を払い、どんどん豊かな世界が実現していきます。
そんな未来社会が展開していきます。
さぁー、貧乏の平等社会、あるいは自由からの繁栄社会、どちらの社会を選ぶか、全てはあなた次第...。
未来社会を選ぶなら